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青弓社ルネサンス 6
構造としての語り・増補版

小森 陽一 著
[2017年04月25日発売予定]

昭和珍道具図鑑 便利生活への欲望

魚柄 仁之助 著
[2017年02月25日発売予定]

オペレッタの幕開け オッフェンバックと日本近代

森 佳子 著
[2017年02月25日発売予定]

作業療法士になろう!

齋藤 さわ子 著
[2017年01月26日発売予定]

クラシックは斜めに聴け!

鈴木 淳史 著
[2017年01月25日発売予定]

日本まんじゅう紀行

弟子 吉治郎 著
[2017年01月20日発売予定]

欧州航路の文化誌 寄港地を読み解く

橋本 順光 編著, 鈴木 禎宏 編著
[2017年01月20日発売予定]

社会的分断を越境する 他者と出会いなおす想像力

塩原 良和 編著, 稲津 秀樹 編著
[2017年01月20日発売予定]

クラシックの秘宝

許 光俊 著
[2016年12月30日発売予定]

ライトノベル・フロントライン3 特集 第2回ライトノベル・フロントライン大賞はこれだ!

大橋 崇行 編著, 山中 智省 編著
[2016年12月25日発売予定]

怪異の時空 3
怪異とは誰か

一柳 廣孝 監修, 茂木 謙之介 編著
[2016年12月21日発売予定]

連載

原稿の余白に 著者が執筆の苦労や刊行後の反響、「あとがき」ではつづれなかった思いを書く「あとがきのあとがき」です。

乃木坂46論 「正統派」のイメージで語られることも多い乃木坂46は、その実、今日のアイドルグループとしては独特のバランスを打ち出している。乃木坂46とはいったいどのようなエンターテインメントなのか。乃木坂46を多面的に読み解いていく。

2.5次元文化論 『テニミュ』『ペダステ』など、近年流行している2.5次元文化とはいったい何なのか。具体的な事例と読み解く視点を紹介する。

国道16号線スタディーズ 神奈川県横須賀市から千葉県富津市を結ぶ、総延長約341㎞の環状国道「16号線」。東京環状とも呼ばれ、多くの〈郊外〉を結ぶ国道とその風景、そこに暮らす人々の営みから、いまの社会や時代の空気をすくい取る。

木村拓哉という生き方 アイドル、アーティスト、俳優、ファッションリーダー……各分野の第一線で輝き続ける木村拓哉の魅力を多角的に検証しながら、彼が背負い、表現してきた社会や時代に迫る新連載。

こんにちは、久禮書店です いまできることを悩みながら実践する書店員の日常や、暮らしに寄り添う本屋を目指しそこかしこに書棚を作る「あちこち書店」の試みを綴る。

『宝塚イズム』マンスリーニュース 愛ある在野の宝塚批評本『宝塚イズム』の編著者である薮下哲司と鶴岡英理子が、歌劇団の直近のニュースや活躍目覚しいスターたちの魅力、『宝塚イズム』裏話などを綴る新連載。

幻の万博 日中戦争の長期化や国際連盟からの脱退による国際的孤立の結果、諸外国の参加が見込めなくなり、延期(事実上の中止)となった「紀元2600年記念日本万国博覧」。1940年の「幻の万博」の実相に迫る。

ヴァイオリニスト100 盤鬼・平林直哉の耳にかなったヴァイオリニスト100人を発掘して、プロフィル、流麗で優美な演奏の必聴の曲、入手できる音源、聴きどころを紹介する。

盤鬼のつぶやき 盤鬼こと平林直哉がクラシック音楽の指揮者を演奏を業界事情を辛口に批評!

深読み時間SF論 読者・観客の想像力を刺激し、浮遊するかのような独特な感覚と知的な興奮を与えてくれる時間SF。小説・映画・アニメと多ジャンルにわたって物語が紡がれている時間SFの魅力を軽妙に論じる。


中居正広という生き方 「中居正広」という人物の魅力を多面的に描き出し、その生き方に迫る連載。【連載終了。2015年7月に『中居正広という生き方』として刊行】

映画系女子がゆく! いま、あらためて映画を通し、あらゆる〈女子〉を検証する連載。【連載終了。2014年11月に『映画系女子がゆく!』として刊行】

にっぽん縁起食図鑑 日本各地の素朴な祈りと結び付いた郷土食を「まじない食」と定義づけ、写真を交えて紹介する。【連載終了。2016年9月に『日本まじない食図鑑』として刊行】

ボーイズラブは楽しい!――やおい/ヤオイ/YAOIのいま BLのディープな世界への招待状。【連載終了。2015年7月に『BLカルチャー論――ボーイズラブがわかる本』として刊行】

大阪万博のインパクト 暮沢剛巳と江藤光紀のリレーエッセー。
【連載終了。2014年8月に『大阪万博が演出した未来――前衛芸術の想像力とその時代』として刊行】

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